今日、きまっし準備委員会の雄谷事務局長と、金沢エコライフ工房へ立ち寄った。ちょうど、広報の青海万里子さんがおられ、地域通貨「きまっし」の趣旨をお話したところ、エコライフ工房でも地域通貨のことは考えておられたといことで、協力してもよい旨おっしゃっていただいた。
今度、戸室のリサイクルプラザでも工房がオープンするが、山の中でなく、街中にエコライフ工房、エコステーションのようなものが必要だとおっしゃっていた。
今日の北國朝刊では、7月の粗大ゴミの有料回収を目前にして、粗大ゴミの量が通常よりかなり増大しているという記事が目に付いた。使える不用品は、ちゃんと再生してリユースする。そこに地域通貨を活用する方法を検討したい。
最近のコメント